音響エンジニア
音響エンジニアには2職種に分かれています。
まず一つめの音響エンジニアは、コンサートなどの音響を担当するパブリックアドレスエンジニアは、メインの操作盤を担当するチーフオペレーターと、舞台のそでにおかれたモニター操作盤を担当するサブオペレーター、そのアシスタントで構成されていて、その場に応じた美しい音を作り出すのが主な仕事となっています。
もう一つのレコーディングエンジニアの仕事内容は、CDを制作する時の音のミキシングを全て担当します。
(スクールについて)
音響技術専門学校
03-3434-3866
http://www.onkyo.ac.jp/